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Eastside Golf Take Flight Collection
ゴルフとカルチャーが、次の高度へ。

Eastside Golfの新章となる Take Flight Collection が今週ローンチされる。このコレクションが描くのは、単なるアパレルやシューズの話ではない。ゴルフとコミュニティがともに高く舞い上がり、新しいスタンダードへと進んでいく物語だ。
“Take Flight”
それは「飛ぶ」ことではなく、「踏み出す」こと。コースの上でも、日常でも、自分の限界を越えていくためのマインドセットを、このコレクションは空をモチーフに表現している。
ゴルファーであるかどうかは関係ない。誰もがそれぞれの目標に向かって上昇していく。Take Flight Collectionは、その姿勢そのものをウェアとフットウェアに落とし込んだ。
Eastside Golf × Nike Air Max Plus G
コースで“飛ぶ”ための、機能美とスタイルの結晶

このコレクションの中心にあるのが、Eastside Golf × Nike Air Max Plus G だ。
スパイクレスのインテグレーテッド・トラクションを備えたこのモデルは、ゴルフシューズとしての安定性と、Air Max Plusならではの反発力を融合。プレーの中で、足元から推進力を生み出す一足に仕上がっている。
TPUケージには大胆に「Eastside Golf」の文字を配置。シュータンのロゴとともに、このNikeとの特別なコラボレーションであることを明確に主張する。
クラシックなゴルフシューズの枠に収まらない、しかしコースでは確かな品格と機能を発揮する。この二律背反を成立させているのが、このAir Max Plus Gだ。
“Take Flight”に込められた、ひとつの旅路
このシューズとコレクションの背景には、Eastside Golf創設者 Olajuwon Ajanaku の長いストーリーがある。
「すべては、Swingmanロゴを落とし込んだ最初のJordan 4から始まった」
あの一足は、Eastside Golfという存在そのものの宣言だった。“ここから何かが始まる”という意志を、世界に投げかけるためのシューズ。
次に生まれた Red Clay Collection は、“Out the Mud”――泥の中から這い上がるように積み上げてきた日々の象徴だった。
その後の 1961 Change カプセル では、ゴルフの伝統と人種の壁に正面から向き合い、「ゴルフは変われるし、変えるべきだ」というメッセージをグリーンの色で表現した。
そして Everyone’s Game。誰もがコースに立ち、スタイルも個性も自由でいいという思想を形にしたコレクション。
そこから辿り着いたのが、Take Flight だ。
「ゴルフの旅路そのものを“フライト”として捉えた。
何もないところからでも、翼を作り、航跡を残し、次の世代に飛び立つきっかけを与えられる」
ライトブルーのアクセントは、デトロイト空港にあるEastside Golf初の店舗へのオマージュ。“旅立ち”と“希望”を象徴する色だ。
シューズの外側には「Eastside」、内側には「Golf」。この小さなイースターエッグは、ゴルフの世界にカルチャーを持ち込むというEastsideの姿勢そのものでもある。
ここから、また飛び立つ
Take Flight Collectionは、Eastside Golfがどこから来て、どこへ向かっているのかを語るプロジェクトだ。
Nikeとのこの一足は、Eastside Golfが未来に向かっていること、そしてシューズデザインとゴルフカルチャーが、今も進化し続けていることの証でもある。
このフライトは、もう始まっている。
次に飛び立つのは、あなたの番だ。
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